人の一生に寄り添う
わたしたち日本人が大切にしてきた日本の伝統文化、民族衣装である着物。
生まれてきた赤ん坊を優しく包む「初着」
子どもの健やかな成長を願いお祝いする「七五三の着物」
これまでの成長と独り立ちへの願いを込めた「成人式の振袖」
パートナーとともに新たな門出を迎える結婚式の「婚礼衣装」
着物には家族や周りの人からの愛、
そして愛する人への想いが込められています。
「きれか」は職人が丹精を込めて作った振袖や、ここでしか着られないスタイリッシュな訪問着など、特別な時間を華やかに演出する着物を提供します。
職人の伝統技術に裏打ちされた京友禅の文化とともに、人生の節目をより豊かに彩るお手伝いをさせていただきます。